日本生物製剤について

研究開発

未知の成分、未知の機能。
プラセンタの新しい可能性を探る

プラセンタは、臨床の現場において古くから肝機能障害の治療薬や、滋養強壮を目的とした医薬品として用いられてきましたが、いまだ未知の機序や成分が多く秘められています。
こうしたプラセンタの作用機序を明確にし、新しい成分の発見・抽出をすることも当社の役割です。

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 プラセンタ・アベニール研究所(略称:PARI)